日記 過去の日記 CB時代の日記


2006年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
2006/03/23 (木)  イタリア日記C。
2006/03/22 (水)  WBC!!!
2006/03/15 (水)  イタリア日記B。
2006/03/13 (月)  出来た!!!
2006/03/10 (金)  もうギリギリ。
2006/03/04 (土)  イタリア日記A。
2006/03/02 (木)  イタリア日記@。
2006/03/01 (水)  帰国!!


2006.03.23 (木)  イタリア日記C。
なかなか進まない、イタリア日記ですが、マイペースで綴っていきますので、興味のある方はお付き合いください。

さて、二日目の21日、いよいよ荒川の日ですよ。とはいえ、フィギアという競技は、ショートとフリーいう二つのプログラムに分かれていて、佐藤が見たのはショートの方なのね。だから、荒川金!!という瞬間は実は、フィレンツェのホテルのテレビ観戦だったの。まあまあ、それはそれとして、初めて生のスケートと、生荒川静香なわけでね。興奮してたなあ。はしゃいではしゃいで大変よ。もーーーーー。

でさあ、よく分からないんだけど、競技の開始時間が7:30とかでね。終わる時間は普通に24:00近くになっちゃうんだよねえ。というわけで、とりあえず、トリノ観光ですよ。

まずはいきなりピザでしょう。食べましたよ。ROSEという店できのこのピザと、トマトのペンネ。そして、赤ワイン。母さんといろんな話をしながら、今までこんなにたくさん自分の話をしたことないなあなん思いながら、2時間くらい店にいたかな。そのあとは、トリノといえば、チョコレートということで、おいしそうなチョコレートを探しながら、可愛いものがあればお土産に買ってみたり。もちろんオリンピックプラザでオリンピックグッズも買いました。ベルを買った。っていうか、もう大会も終盤で、かなり品薄だったね。しょんぼり。疲れるとBARにはいって、カプチーノを飲んでさあ。移動はもっぱら徒歩。そして、路面電車。TABACCIでバスの一日券を買って、路線図を見ながら移動してた。90セントくらいだったかな。一日券が100円くらいってねえ。凄いよね。バスの中ではチケットが買えないので、キオスクみたいな店で乗る前に購入しておきます。でね、基本的に検札がないから、チケット持ってなくても乗れそうなもんだけどね。そこは、紳士協定だよね。日本にいても思うんだけど、マナーというのは、守らなくてもいいけど、どうでもいいことを守るという、大人でカッコイイ、人間を信じているからこそ生まれてきたルールなんだよね。これを一々決め事にすると、面倒だし、逆にかっこ悪いんだよね。だからマナーっていうのは、素敵なしきたりでさあ。今の日本では電車の中でヘッドホンつけてる人の半分以上が音がダダ漏れなんだよ。ベースの音だけじゃなくて、歌詞まではっきり聞こえるんだよねえ。頭おかしいよ。誰も注意しないからいいんだもーーーんとでも思っているのかしら。こんな気の利かない人間がいるから、だったら、そういってプレイヤーの音量制限みたいなことを規制しなきゃいけなくなったりするんだよね。マナーで済むことなのに。ぷりぷり。

思いっきり話が脱線しちゃってますが、今、トリノにいるんです。トリノの感想はねえ。そうだなあ。「綺麗な街」こんな印象。何とか州の州都なんだよね。イタリアの古都って感じね。

荒川静香ちゃん。さあさあ、そんなこんなでゲートでのチャックも厳しかろうと、2時間前には開場入り。っていうか、あっさりゲートインして、2時間どうするよ。って言う感じでね。まずトイレ、そして、お土産ブースを覗いて、トリノオリンピックTシャツをゲット。コーラを片手にスタンドをブラブラ。もうねえ、興奮してたら、2時間なんてすぐだね。そうこうしているうちに選手が出てきて、競技が始まったよ。

日本人は3グループ目からだから、ちょっと先なんだけど、もちろん知らない選手ばかりなんだけど、「あーーーー競技なんだなあ」って思った。たった1人であのリンクの中で技術を表現していくの。それに対して審判が点数を付けるでしょ。圧倒的に技術力の差なんだよねえ。技術がないと表現力にも繋がらないしね。でもね。みんな頑張っていたよ。自己最高点を何人も越えていったよ。オリンピックの舞台で自分を越えて行く姿を見るのは本当に感動的だった。たった一人で戦う姿に、転ぼうがなんだろうが、俺は大きな拍手を贈ったよ。みんな本当に頑張っていた。

でも、勝つには頑張るだけではいけなんだなあって思った。スルツカヤや、サーシャは楽しんでいたよ。自分の技術に自信があるから頑張る必要がないんだね。楽しんですべると勝手に点が高いんだよねえ。荒川は淡々と滑っていたし、村主はいつも通りの陶酔感だったねえ。安藤は、ジャンプに気持ちが行き過ぎているというか、緊張感があったよ。でも、日本人はかなり、技術力があるんだね。それは分かった。荒川が点が伸びたのは、多分、真面目に滑ったからだよ。荒川らしい楽しみ方をしていたような気がする。何をアピールすることなく、空気を爽やかに感じている様子が、よーーーーく分かった。そして、3位かあ、村主も4位。安藤は9位かな。メダル行ける!!!って思ったねえ。

で、一つ残念なことが。今回の旅の目的は荒川を応援する!!と言うものだったから、とにかく写真をたくさん撮ったんだけど、ほとんどピントがあってないの。しかも目の前を通っているのにカメラ越しだから、直接じっと見るとか、そういうことを全くしなかったということに、荒川がいなくなってから気が付いたんだよーーー。安藤とは目が合ったりしたんだよ。逆に写真を撮らなかったから。俺は本当にそれだけが悔しい。もっと荒川を凝視してくればよかった。

もちろん最後のサーシャまで見て、大満足のうちに開場を後にしました。あーーーーー、早くも目的を達してしまった今回のイタリア旅行。でも、まだまだ続くこの日記。お楽しみに。

ちなみにホテルまでの道は、母ちゃんと二人30分くらい幹線通り沿いを歩いたのでした。日本みたいにそこら中にコンビニがあるわけでもなく、ぽつんとあったガソリンスタンドで、ビールとポテトチップを買って。明日からの旅のことを思ったのでした。次はヴェネチアですよーーー。
一番上に戻る

 
 
2006.03.22 (水)  WBC!!!
やっちまったなあーーーーーー!!世界大会で優勝しちゃったんだねえ。凄いことだと思う。本当に世界一強いのかと言えば、俺はまだまだ、韓国の強さを抜いたとは思っていないし、アメリカにも疑惑の判定とかあったけど、結局勝たなかったし、単純に世界一強いとは言えないと思う。

でも。

金メダルをもらったのは日本人なんだよねえ。結果が全てではないけれど、歴史にページを刻んだのは確かなんだよね。王監督の日本チームが、第一回ワールドベースボールクラシックに優勝したというその事実はまぎれもなく真実で、誇らしいことなんだと、日本人の一野球ファンとして感じています。本当にみなさん、応援ありがとうございました。

って、お前は誰やねん!!

会見の、川崎の言葉によると、アメリカ戦でイチローが先頭打者ホームランを打った時に、アメリカの目の色が変わって、自分もそれまでのミーハーな気分ではいけないんだと思ったと。アホだねえ。自分がプロフェッショナルであるという自覚が全くないよね。みんなとは言わないけど、かなりの選手はこんな感覚でこのWBCに臨んでいたと思う。プレーを見れば分かる。勝つために何をするか。そのために一つひとつのプレーに一秒も手を抜かない。油断をしない。プロの選手として常に持っていなきゃいけないものを持たずに、プロ野球選手をやっている選手がいると思うとがっかりするよ。何がミーハーな気分だよ。ふざけるのもいい加減にしろ!!

今回のイチローのプレースタイルをみて思うことは、ただただひたむきに勝負に徹する姿勢なんだと思う。かっこつけるわけでもなく、全力で走り、投げ。その一つのプレーに対して、喜びや怒りが生まれ、それを素直に出す。もちろん、一つひとつのプレーに一喜一憂ばかりしていては、次のプレーでまた仕切りなおして打席に立つということが間に合わなくなる可能性もあるだろうけど、やっぱり、勝つためにやっているんだから、怒るし、喜ぶし。声も出るし、大きな声が出るはずなんだよ。

俺は、イチローと野球がしたい。

こんなに楽しそうに野球をする人を久しぶりに見た。日本の選手に足りないのは、野球が好きで、どうやれば上手くなることが出来るかを常に考えるというそんな、当たり前な姿勢なんだと思う。だから俺は韓国の選手の勝ちたいという姿勢に打たれたし、徐々にテンションの上がっていった日本の選手に苛立ったし。勝つために大会に乗り込んで、全プレーを勝つためにやり抜いたイチローを俺は尊敬する。いつか、彼とキャッチーボールをしたいと思う。

イチローのプレーは多摩川で走り回っていたあの頃の、少年野球の匂いがする。

プロ野球選手の皆さん。あなた方は選ばれて選手を続けていくことを許されたんです。選ばれなかったから選手を続けられなくなったけど、プロに負けないくらい上手い選手は腐るほどいるんだということを忘れないで欲しい。だから少なくとも「私は野球が好きです」ということは、見ている側に伝えてください。

日本球界の未来は選手一人一人の野球に対する情熱にかかっていると思う。伝わるのは気持ちだ!!!
一番上に戻る

 
 
2006.03.15 (水)  イタリア日記B。
さて、旅の初日は2月20日月曜日。HISで取ったチケットはKLMオランダ航空のアムステルダム経由のミラノ行きで、朝5時に起きて、8時半に成田に着きました。実は、前日まで親戚主催の恒例の渋温泉スキーツアーに一泊で行っていて、ほとんど寝ずに成田に向かいました。チェックインもスムーズに終わり、さて飯だと。レストランに向かう途中、外国人向けの着物とか、浴衣とかが売っているお土産屋さんがあって、成田に来るたびに「こんなの買う人いるのかよーー」なんて思ってたんだけど、今回の旅の目的が「荒川を応援に行く!!」というものだったので、大至急赤い着物を購入しました。こんなところに買っちゃう人がいました。で、トリノではその着物を着て、お手製の日の丸を持って応援していました。テレビで佐藤を発見してくれた人もいて、赤い着物着てたよねえと皆言っていました。

飛行機の中では、映画を二つ見ました。「チャーリーとチョコレート工場」「ミリオンダラーベイビー」。そのうちアムステルダムに着きました。13時間くらいかな?

トランジットで寄る空港って佐藤は好きです。時間があれば、街まで出て行ってしまうこともあります。今回寄ったスキポール空港では、トランジットの間にアムステルダムの街を観光できるツアーみたいなのもあって、事前に知っていれば、断然予約しちゃったと思います。

さて、今回の初体験その1。トランジットで入国審査がありました。最初はおーーーーって思ったんだあ。でもよく考えたら、理由が分かった。前回はスイスのチューリッヒ経由だったのね。実はスイスはEUに加盟していなくて、貨幣もユーロじゃなくて、スイスフランなのよ。で、今回のオランダはEU加盟国で、最近はEUに入るときに入国審査をするんだって。スイスでなかったのはそのためで、オランダで入国したから目的地のミラノではもちろん入国審査はなかったよ。ミラノのスタンプが欲しかったんだけどね。直行便に乗らないと貰えないんだね。

さあ、いよいよミラノに着きました。ミラノのマルペンサ空港です。そこからトリノに出るには、まず、電車でミラノ中央駅(チェントロ)に出て、そこからトリノに向かうというルートが時刻表を見ると分かるのね。で、とりあえずイタリアに入ったから、公衆電話で現地の姉ちゃんに電話をしたわけよ。そしたら、「今、東京からのスタッフが1人マルペンサにいて、空港からトリノの直通電車が20分後に出るから、合流して一緒にトリノにおいで。ゲートを出たら5番出口の前に赤いマフラーをした人がいるから捕まえな」という、スパイ大作戦のような指令が飛んできて、なんともスムーズにトリノ入りしたわけよ。オリンピックに合わせて、臨時列車が出ていたわけだね。さすがにその臨時列車を時刻表から見つけることは出来なかったなあ。載っているのかどうかも未だに分からないしね。しかも、その臨時便は一日に2本だとかで、そのうちの一本に待ち時間20分で乗れちゃうんだから、この旅はついているかもなあ。みたいな予感がしたんだよ。ちなみに待ち合わせをした人は、直行で入ってきて、2時間くらい待ったみたいです。ラッキー!!!

お蔭さまで予定よりも2時間くらい早くトリノポルタノーバに着きました。そうなのよ、外国の駅は地名のあとになんかいろいろくっついているのよねえ。だから分からなくなっちゃうんだけど、慣れれば気にならなくなるんだけでね。例えば、ミラノはチェントラーレ。これは中央駅だね。ローマはテルミニ。ターミナルということでしょ。フィレンツェはサンタマリアノベッラ(SMN)。サンタマリアノベッラ教会のまん前に駅があります。で、そこからタクシーでホテルへ。街にはオリンピックの競技場がいくつかあって、明日はここで静香ちゃんに会えるんだなあとか思っていたよ。

という旅の一日目でした。写真は次回以降で。
一番上に戻る

 
 
2006.03.13 (月)  出来た!!!
デラックス新聞が出来上がりました。今回は写真が多いのですが、小さかろうよ。しかも白黒じゃねえ。もっと大きなカラーの写真が使いたいです。紙面も大きくしたいです。そのための今です。

みなさんに届くのは、もうちょっと先ですが、今月末には届くでしょう。感想お待ちいたしております。いひ!

さあ、これでイタリア日記も続行です!!副題は「トリノって何があるの?」です。乞うご期待!!
一番上に戻る

 
 
2006.03.10 (金)  もうギリギリ。
ここんとこ、平均睡眠時間3時間で、平均労働時間、27時間くらいで頑張っている佐藤仁志です。5月の公演に向けて、新聞も作っていますよーーーー!!ギリギリ3人プラス、オッカーさんな新聞になっています。乞うご期待!!

イタリア日記は、新聞が出来てからになります。来週あたりかな。そちらもよろしくーーー!!!

眠い。
一番上に戻る

 
 
2006.03.04 (土)  イタリア日記A。
今回は旅行の準備の話。

旅の話は去年のうちから出ていたから、飛行機や、もちろんフィギアのチケットをどうしようということだったわけだ。

まず、フィギアのチケットは年末に姉ちゃんに相談してみたよ。そしたら現地のコーディネーターに聞いてみるということで、年明けに「取れる!!」という連絡をもらい、あとは現地までの足だなと。そこで目に付いたのが、HIMのお正月セール。ヨーロッパ主要都市往復54000円!って言うのを狙ったわけ。1月3日の10時スタートと同時に電話して、10分で繋がって、日程を告げるとこのフィギアの期間で取れるのが20日発の3月1日帰国の便が取れるということだったので、迷わずお願いしたわけだ。よし、これでミラノまでは行けると。そうそう、トリノは大きな都市で言うとミラノが近くで、佐藤はミラノ往復のチケットを手に入れたわけ。ミラノからは電車だね。よし、とりあえず、フィギアまではたどりつけそうな気配のイタリア旅行。でも、20日朝東京発で20日の夜にミラノに着くでしょ。その足でトリノに入って、翌21日にショートプログラムを見たらさあ、後の7日間とかどう組み立てようかなあってね。その時に役にたったのが、日記@でも書いたトーマスクックよ。行きたい場所までの所要時間をとりあえず調べて、移動して観光、また移動して観光、という日程でいけそうだと踏んだわけ。そのあとは、ホテルの予約だね。行程を決めて、その日泊まるホテルをこれまたHIMで予約。なんかさあ、個人旅行用の安い宿がぎっしり書いたパンフレットがカウンターに置いてあったんだよ。7千円くらいで二人泊まれるんだよ。日本の感覚で言えば安いでしょ。そんな宿ばかりを日本で決めて、あとは現地でなんとかなると、佐藤は花歌プロデュースに全力投球したわけだ。

その時決めたスケジュールはこれ。

20日 成田からミラノへ飛行機で移動(アムステルダム経由)。
    マルペンサ空港からトリノへ電車で移動。トリノ泊。
21日 トリノ観光と、荒川。トリノ泊
22日 ベネチアに電車で移動して観光。ミラノに戻ってミラノ泊。
23日 フィレンツェに電車で移動して観光。フィレンツェ泊。
24日 ピサへ電車で移動。ピサ観光。
    ローマに電車で移動。ローマ泊。
25日 ローマ観光。ローマ泊。
26日 シチリアへ飛行機で移動。シチリア観光。シチリア泊。
27日 シチリアからミラノへ。リナーテ空港からマルペンサ空港へバス移動。空港泊。
28日 ミラノから成田へ飛行機で移動(アムステルダム経由)。
1日  帰国。

さあ、中身は次回以降で。ふふふふーーーん。
一番上に戻る

 
 
2006.03.02 (木)  イタリア日記@。
トーマスクック・ヨーロッパ電車時刻表今回の旅はトリノが目的だったんだけど、どうせなら色々見て来たいという母親の要望に応えようと、佐藤はスケジュールを作るのに自力で頑張りました。

母親の要望は、ベネチア、ローマ、フィレンツェ、シチリアに行きたいというものでした。日数はトリノも入れて、全体で10日間。さあ、どうやって組み立てようか?

この時に役に立ったのがこの「トーマスクック・ヨーロッパ電車時刻表」です。この本にはヨーロッパの電車の時刻表が国別に書いてあって、使い方は日本の時刻表と一緒です。全体の路線図を見てページを確かめて、ページを開くと上り下りの時間が書いてあるという。ただ、基本的には日本語じゃないから抵抗ある人には抵抗あるかもね。で、この時刻表をちょっと見たら、意外と電車は遅くまであるし、乗り継ぎもよさそうなので、この旅は行けるってね、安心したのよ。もちろん現地でも大活躍、移動の時間を考えながら観光ルートを練ったり、思いの他回るところがなかったりすると、早い時間の電車に変更してみたり。

とにかく、この時刻表があったお陰でこの旅は成功したと言っても過言ではない。ずっと電車移動でしょ。世界の車窓からみたいだったよ。興味のある人は大きな書店では売っているので見てみてくだされ。

つづく
一番上に戻る

 
 
2006.03.01 (水)  帰国!!
トリノで日の丸の図。荒川が金を取ったよーーーーーー!!!!!嬉しい。本当に嬉しい。応援してよかった。

とにかく話したいことがたくさんあるよ!!まずはそんなトリノの写真。隣は母親。佐藤の姉ちゃんがオリンピックの放送のスタッフで現地に行くって言うんで、なんなら遊びに行っちゃう?っていう軽い乗りでトリノに行ってしまった親子がいるなんてねえ。まさに俺の母親だな。

さあ、ゆっくりビデオを確認しないと。箱根駅伝の時のように映っているみたいだからね。ふふふ。
一番上に戻る

 
 

日々日記 by Small Ocean