NO.2「仁志郎's Private」(2004年8月〜9月)

あまりにも青かったんだよなあ。この頃の空は。どこまでも、果てしなく高いんだよ。先が見えないの。なんだろ、人生を感じたのかな。
そんな、「空が綺麗だった日。」の写真でした。